ウルトラマン ドラマ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
現在のウルトラマン、怪獣モノやりたいのが優先してるスタッフが集まってそうなのがアレなのか、人情話だかヒューマンドラマ描こうとしてる時はぶっちゃけそんな上手くなくて、ストイックに怪獣対策物やってた方が当たり率高いのかもしれない (ちょっといい話なんかいらないんだよ愛染マコト状態)
『ウルトラQ dark fantasy』 第20話「密やかな終幕」 脚本:岡野ゆうき/監督:高橋巖 ラストこそ本編。ウルトラやSFドラマに相応しい劇終に恐怖を覚えた。 研究員の一人で、メインの一人である川野を直後のウルトラマンネクサスに変身する一人を演じる桐島優介さん。 pic.x.com/2r60szuzo5
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ウルトラマン
@minopu自分は何かの記事で、ウルトラマンレオでのモロボシダンをはじめ、昔のドラマでは痛めた方の側に杖を突いているけどあれは間違いで、痛めた足にかかる負担を分散した状態でスムースに歩くには反対側の手に杖を持たないと出来ない ってのを読んだ時でしたね。 90年代頃だったと思います。
このドラマ ライダーだけじゃなくお偉いさんがウルトラマンなんよな というかジャック兄さん x.com/madaomoshiroi/…
個人的に特撮作品は『日常描写の巧さ』で好みの度合いが左右される部分があり、ガメラ 大怪獣空中決戦(1995)、仮面ライダーアギト(2001)、仮面ライダー555/ファイズ(2003)、ウルトラマンネクサス(2004-2005/千樹憐編)等の『現実と大差無いラインで人物の生活を映すドラマ×特撮との距離感』が至高です。
戦隊モノや仮面ライダーやウルトラマンみたいな子供向け番組、もう半分ドラマだからな かなり出てるし様々なパターンをやってきてるんだよね 覆すって言うのがもう浅いんだよな そのくせ基本の解像度も低かったら… そりゃ、なんだコレって言われるだろ
この手だとウルトラマンZが成功例に挙げられるけど、個人的には特撮系に関してはかなりドライな評価を下しがちな親が唯一絶賛してた『魔弾戦記リュウケンドー』なんかも印象強いな(最近見返してみてもドラマパートがクソ面白い)
今さらだけど 昔、TBSで放送していたドラマ「ぽっかぽか」で娘のセリフ 「ちち、はは、」 は、絶対に「ウルトラマンタロウ」の「ウルトラの父、ウルトラの母」にインスパイアされたものに違いない 同じ「TBS」制作だから間違いないのだ
ウルトラシリーズのオープニングで一番琴線に触れるのは新マンなんだわ。 リアタイで見た初めてのウルトラマンだったから。 そしてドラマのトーンもウルトラシリーズで一番好きなんだよね。 >RT
doa今年中に解散か😢 自分の中での思い出は、ベタだがやはり「ウルトラマンネクサス」かな〜😑 重厚なドラマに、ウルトラマンに関連するワードやストレートな言葉を用いずに「ヒーロー」、「正義」等の尊さを歌い上げた手腕は見事だった…。 x.com/doa_official_j…
@michi4771Amazonなら新品が売ってるよ🤫 【メーカー特典あり】特撮ドラマ『ウルトラマンアーク』オープニング主題歌「arc jump’n to the sky」【通常盤】(L判ブロマイド) amzn.asia/d/gX58LAT
初代ウルトラマンって、ドラマ部分に昭和40年代初めの日本社会が濃厚に反映されていて(都市化や郊外団地の形成、公害問題など)、それが割と80年代の中国(毛沢東死去後の改革開放路線)にとっては(風景も含めて)身近に感じられたのかもなあ。 x.com/mako_63/status…
自分がウルトラマンの防衛チームが調査一筋だったら面白いだろうなぁと気付かさせてくれた作品がドラマ版フラッシュ
『ウルトラセブン』は、世界に存在する全てのSFドラマの中でトップクラスに位置する大好きな作品だ!セブン単独のスピンオフ作品も多数あるし 他のウルトラマン達との共演も圧倒的に多いんじゃないかな…
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ウルトラマン
「猿の軍団」全話一気見した。リアタイで見ていたのは中学時代。 ほとんど覚えていなかったが、いや、さすがSFドラマの名作だけのことはある。 50年以上経った今でも十分見ごたえあるドラマだ。 原作は小松左京ほか。制作は円谷プロ。 ウルトラマンを思わせる演出に何度もはっとなった。
今日の成果(in カラオケ🎤) ・ウルトラマンブレーザー ・ウルトラマンアーク のOPの公式映像登場! プリキュアやスーパー戦隊が好きだけど もともと、特撮はウルトラマンから入って 特に人間ドラマの描写は 大人も引き込まれる面白さ! 現在放送中のリーダーは アバレット役 西興一朗さん!
ドラマパート、お仕事モノっぽい。警察組織に新しくできた部署の新米隊長と部下たちのあれこれ。 フラットな隊長と部下の関係、良い。 ウルトラマンに対抗して、アースガロンっていう怪獣型ロボットを完成させてる…
これは前から知りたかったです。 中国ドラマ 小别离で、教育ママのお母さんにお父さんが、日本語なら「おまえ、そんな、子供をスーパーマンに育ててどうするの?」というところ、「ウルトラマン(奥特曼)に育てて」と言っていたのを見て以来。 x.com/mako_63/status…
ウルトラマンアークはしっかりした地に足ついたドラマを子供にもわかるようにしっかり向き合ってるって感じが出てる ブレーザーは子供の頃観てて大人になって見返したらまたオイシイって感じの話が多い(虫の音の夜とか)
でも俺にとっての学園ドラマはウルトラマン80ですよ
水中戦はリアリティより見やすさを重視してほしかったな。やっぱウルトラマンの魅力って何より怪獣とウルトラマンの戦闘だしね。人間ドラマそこに持っていくまでの過程に過ぎないし、怪獣も主役だからね。
(ウルトラマンアーク第5話メモ) 今回はヒロシ回 過去を掘り下げながら、SKIP所長としての今をゲストキャラである牧野博士を通して描いたドラマ回とも言える内容だったかな こういうドラマ面は前回と同じく武居監督の得意なとこ
ウルトラマンアーク、第5話もめちゃめちゃ面白いッス。 予算が増えたのか分からんけど脚本に妥協が無い。 しっかりと科学への敬意に満ちたSFオムニバスしてる。 そして登場人物に特有の温かみがある。 ヒーロードラマの「こういうので良いんだよ」が詰まってる。
サブタイトル対決 「撃つな! アラシ」(ウルトラマン 第36話) 対 「撃て! アラシ」(俺たちの勲章 第6話) 意味がわからない上、一方が刑事ドラマだったので無かった事に…😅
私はドラマ版ガリレオ等の科学ミステリドラマとミニチュア特撮を見て育ったので、ウルトラマンアークは好きな味がする作品かもしれない。 x.com/wargryxomg00/s…
ウルトラマンアーク5話、怪獣調査がメインの作風だから必然的に戦闘よりも調査パートが多くなるわけだが ここに人間ドラマを挟むとコレがもうばっちりハマってなぁ……すごく良い味出てくるんだわ
ウルトラマンアークは大事件を作中科学や閃きで考察する科学ミステリが物語の主軸であり、 考察の答え合わせとして怪獣が出現する。だから、怪獣は終盤まで出てこなくてもいい。 怪獣映画等活躍で怪獣が出てくる前振りドラマが長いと退屈になりがちだけど、アークは前振りを逆に主軸にしてるのが味。
ウルトラマンアーク5話雑感 ・その規模で水没したのに人的被害0は奇跡的 ・調査がドラマの中心になるのは昭和、というより初代っぽい ・バリアを切り貼りして夏の工作教室! ・水中戦だと怪獣の姿よくわかんねえ!
@cinemarble703そうなんですよね、 「ウルトラマンの主役が妻子持ち」 というのが単なる珍しさのヒキだけじゃなく、親子、家族、仕事と父親の両立など、主人公の立場を活かしたテーマが多かった印象です。 大好きな“お仕事ドラマ”“家族ドラマ”になりました😊
@cinemarble703ブレーザーご覧になりましたか! そうなんですよね、 「ウルトラマンの主役が妻子持ち」 というのが単なる珍しさのヒキじゃなく、親子、家族、仕事と父親の両立など、主人公の立場を活かしたテーマが多かった印象です。 大好きな“お仕事ドラマ”になりました😊
ウルトラマンの次に詳しいのがBLドラマなんですけど、なんで次かってドラマの役者さんに興味がないから役者さんの情報まで知識が及ばないからなんです。え?役者に興味ないのになんでドラマ見るのかって?べつに役者に興味なくても普通にドラマ見るだろ
『ウルトラマンーー』の方は、須賀川の円谷英二ミュージアムの展示と重なって驚いた。 ていうか、展示にあたってドラマの資料を活用したってことだろな。それもどこかに書いてあった覚えが。 ミュージアムや須賀川図書館ではこういう実録ドラマも観られるんだろーか。それともアーカイブの方かな?
つまり興行として正しい。私は観てませんが説明セリフが多い(らしい)『ゴジラ-1.0』が大ヒットしたならば、その表現が興行として正しい。ウルトラマンなら、現在のドラマは1クールか2クールで終わるから、早めに興行としての成果を出さないといけない。すぐチャンネルを変えられてはいけないのだ。↓
@nonbeiyasuなあ立川談四楼さんよ、もしかしてあんたまだウルトラマンとかの実在信じてるタイプかい?日曜の朝にやってる番組な、あれ、夢を壊すようで悪いけどフィクションなんだ、ドラマって言ってな、嘘なんだよ。作りごとなんだ。大人になるって悲しいよなぁww
今宵の怪獣暦 透明怪獣 本編放送時前から漫画雑誌に載っていたウルトラマンのスチール写真の代表的モデルさん よくバルタン星人と対で写っていたのは単に2話と3話の怪獣だからだけでもないようで、ソノシートドラマにはバルタン星人に操られているお話もあったと記憶してるニャン
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アークのドラマパート今まで見たウルトラマンの中で過去1おもんないかも
いやー面白いっすねウルトラマンアーク おれたちはXio密着24時を半年間やるんだと言わんばかりのバチバチにキマったハイセンスな映像演出に、ベースはコミカルながら背景設定にはシリアスさやリアリティを混ぜ込んであって、現代特撮ドラマのお手本のような作品だ
ウルトラマンアーク第4話鑑賞。 電気ネズミのモンスターが暴れる話。佳作。ドラマは薄い。前々回テーマを持ってきたり浅いながらもヒロインに的を絞った手堅い脚本。超有能なコメディリリーフ。パワーアップ形態やアイテムがあくまで通常とどめ光線技の繋ぎというのが個人的好み。
大怪獣バトル(ドラマ)でのウルトラマンとセブンの扱いが好きでね
今回のウルトラマンアークは微妙だったな。悪くはないけど、ストーリー、キャラクター、怪獣、戦闘、雑ではないのだが微妙 ネズミなのに一体だけなのか、パワーアップアーマー特にドラマなくでるのか、こいつは齧る奴という描写あれど、齧られるアーク見れなかったなぁとか。何かワンランク上欲しい回
謎の韓国ドラマ見ようと思ってたらウルトラマンあってた
今期ウルトラマン、特撮パートに比べてドラマパートがおっついてない気がする。ぶっちゃけ脚本がその。面白いのかどうかわからん。
わいが生まれて初めて見たドラマ、戦隊でもライダーでもウルトラマンでもなくスケバン刑事説
ゴジラとウルトラマン、初代がスゴすぎてそりゃ天下取るよな…となる 映像のクオリティだけでも当時としてはダンチもダンチなのにドラマ性やテーマ性まで兼ね備えているという