ウルトラマン ドラマ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ウルトラマンレグロスのボイスドラマで、ウルトラマンは他の宇宙人から見ても全裸、って言う話が出たうえでブレーザーみると全裸で叫びながら戦うトンデモ蛮族に見えてくる
とにかくスゴいものを見てしまった…
最初から最後までバザンガとの戦闘中のドラマというのがまず面白い
ウルトラマンが都市伝説的切り口なのも面白い
防衛軍の総力戦のあとウルトラマンが登場なのも出番を喰い合ってなくて素晴らしい
ゲント隊長強制変身なのワロタ
おはガーオー٩( ᐛ )و
遂に始まりました!新たなウルトラマン!
朝からむすこより俺が大興奮←
いっぺん観てください。
SF好き、ヒーロー好き、モンスター好き、ドラマ好き、軍事物好き…いろんな人に刺さると思います!
これを観るとししまると仲良くなれます!←
みんなウルトラマンをすこれ!
@kusa34zouri ルーブはウルトラマン側の自我がなくて変身しても意識が100%地球人な上に、ノリの軽い兄弟だから変身してもずっとわちゃわちゃしててすごいぞ!
ゼットはそういえば毎話に合わせたボイスドラマがあるので本編に合わせてこれを聴くと更にフランクさを感じられるぞ
ウルトラマンブレーザーめちゃくちゃ良いな
ハードSFで特撮ドラマを全面に感じれる
最近のコミカルなウルトラマンも好きだったがこれは良い...
隊長が有能な分、もしインナースペースで普通に会話できるウルトラマンだと、作戦が破綻なく進みすぎてドラマに意外性が出ないから、いっそコミュニケーション取りづらいウルトラマンで行こうってことなのか?
そう言えば、コミュニケーションが今作のテーマだったな。
ウルトラマンブレーザー第1話、いいじゃんいいじゃん…。このままウルトラマン登場せず終わってもいいくらい人間対怪獣ドラマが充実していた。
あえて言うなら、インナースペース廃止はわりとドラマ上の制約になる(ウルトラマンが戦ってる間主人公の描写が出来ないから)と思ってるから、そこをどうカバーするのかなってところか
改めてウルトラマンブレーザー、
前半:みっちり15分軍事描写
後半:10分間ウルトラマンならではのプロレス描写
ラスト1分で実は主人公は気絶しててウルトラマンに変身した自覚なしという、
この1話の中で新しい試みと伝統芸と多くの伏線を残すというドラマ構成の秀逸さに感服した…!
中盤までは「これウルトラマン出なくても良くね?」と思ったが、ブレーザーの強烈なキャラで考えを改めた。ガチなミリタリー寄りのドラマに、子供が真似したくなるヒーローをぶっ込むなんて流石。ウォーイ、ウォーイ!
受け継がれてきたウルトラマンの特撮ドラマが基礎としてありながらもそれを元に新しいウルトラマンを作ろうとしているのがヒシヒシと伝わってくる
久しぶりに余韻が凄い
やっぱウルトラマンはギリギリまで頑張ってギリギリまで踏ん張ってもどうにもならないときに来てくれるんだよね
このギリギリまで頑張る人間のドラマが面白いんだウルトラマンは
ウルトラマンの飛翔に伴うマッハの壁を越えるサウンドバリアー、ベイパーコーンの発生は、それこそ2004年『ULTRAMAN』以来珍しい描写じゃあ無くなったけど、衝撃波が段階を伴って音として伝播するってシーンは今回が初ですよね? 強固な設定考証がドラマに厚み補強すんですよ。。。
デッカーもかなり良い掴みと丁寧さだったけど、
今回はウルトラマンと言うシリーズフォーマットへの原点回帰と、昨今の特撮の丁寧でリアルな映像&ドラマ表現の融合で、
大人と子供を同時に掴みに来ておる感じですね
シンウルで再燃勢の僕にぶっ刺さり。隊長に付いて行きます
やっぱ人類vs巨大怪獣のドラマ見てーなーて気持ちが強まるな。ウルトラマンなんか居なくてもやれるんだぜ!の映像もっと見たいもん。
ブレーザー1話観た。
今話はウルトラマンの特撮って感じで息飲みまくってたので次回以降のドラマパートがどんなもんか楽しみ。
雰囲気がシリアスっぽいのでその中でユーモアがあればなぁと。
これはウルトラマンだぞ! を表現するようなopもなく、タイトルロゴのみ。まるで大人向けのドラマのような導入。対象年齢をグッと上げた一本、シリアス一辺倒になるのか、それともコメディ要素もあるのか、物語のバランスについても今から気になるところ。とにかくこれからの土曜朝が楽しみだ!
ブレーザーはここしばらくのウルトラマンの作風とは違って、シリアスな感じでドラマ展開する感じかな
わるくないわるくないぞブレーザー!
ドラマパートはやけにリアルで良い、なんかゴジラを思い出した
特撮パートは、ブレーザーが面白い戦いかたや癖のある声、まさに新世代ウルトラマン!
今回のウルトラマン
良い!実に良い
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ウルトラマン
硬派な怪獣ドラマから個性的すぎる野生児ウルトラマンの大暴れの緩急、これが新しい時代か…!
今までは若者世代はウルトラマンが変身するキャラだから頼れるお兄ちゃん感が強くて(成長ドラマに関わる)重要な失敗以外はあまりしなかったけど、本作は主人公が現場管理職だから若者世代のお仕事にいっぱいいっぱい感が出せてそこが新鮮だわね
ウルトラマンの苦手なとこ、ドラマパートは都内の高層ビル郡でやってるのに、特撮パートになるとせいぜい10階建ての昭和の街並みになっちゃうとこだった。けど、池袋の60階サンシャインの谷間から覗く怪獣かっこいい
まったくウルトラマンでない感じがまたいい
人間ドラマだ
冒頭の初見完走。
「え? すげぇ(これまでのウルトラマンと比べると)異質な作品始まったな……。絵面がガメラとか、一般ドラマの枠組みで描かれる方の色だ……」
お?ドラマでは、けんと呼び?
みんなでウルトラマンのポーズ
みたいな4可愛いね😊
@ichikawakon 「盗まれたウルトラアイ」の脚本を手掛けた市川森一さんは、3年後の『刑事くん』でもジュークボックスを使った犯罪心理ドラマを執筆。『帰ってきたウルトラマン』の「許されざる命」みたいにPYGの歌が流れるなど、驚きのエピソードです。
7月7日の金曜の今日は、七夕は曇り空でレモンティーを飲んでました🍋🥤因みに、自分は七夕のイメージは特撮ドラマ『ウルトラマンA』に登場してる主人公の北斗星司とヒロインの南夕子が7月7日生まれという設定なので今だに自分のイメージそのイメージです
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ウルトラマン
円谷とTBSが組んでなんかやるっていってるやつ、ウルトラマンでもグリッドマンでもなくて普通のドラマやりますだったら面白い。
東映は普通のドラマ作ってるけど、円谷にはウルトラマンしかないからね。
ウルトラマンになんかあったらヤバいよなと思う。
ウルトラマンR/Bと言えば、愛染マコト役の深水元基さんは、ドラマ版「黒い太陽」で菊田史雄役を演じていたのがすごく好きだったので、そのイメージの振り幅の大きさにびっくり。また好きになってしまいました。ストレートにカッコイイ。
明日からあたらしいウルトラマンやるよみんなー!ぜひ見て感想を教えて 人間サイドが充実しててしかも肉体派多くてつよそうだから宇宙人はちょっとなぁという人でもドラマ好きなら楽しめるはず!
『ウルトラマン80』の第一クール、いわゆる「教師編」は、もの凄く作りが丁寧。生徒は勿論、教師のキャラクターやドラマも丁寧に描写され、そこに丁寧な出来のいい特撮が絡んで、すごく「ちゃんとしてる感」がある。当時のTBSの看板番組って感じは、確かにする。
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ウルトラマン
1972年 - ゴルゴダ星爆破のため、超光速ミサイルNo.7がTAC極東支部から発射される。その後、ウルトラマンAがゴルゴダ星でエースキラーと戦う。(特撮テレビドラマ『ウルトラマンA』)
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ウルトラマン
美少女擬人化のメフィラス星人を井上喜久子さんでキャスティングしたPOP版のドラマCDは超ファインプレーだと思う
藤原啓治さんのウルトラマンべリアルも超レア
何回でも書くけど八木あずさおねえさんのツインテールは海老料理の満漢全席にまでなっている
個人的にはガンダムなんて、気合い入って作られてるロボットアニメの1シリーズだよ、そんなに崇高なものじゃないよ、が個人的な見解だけどね。
仮面ライダー、ウルトラマン、プリキュアとか、大河、朝ドラと同じよ。
ある特定のジャンルの中で、一定以上の水準が保たれてる1つの作品だよ。
ウルトラマンメビウスの小説版アンデレスホリゾント、うち「怪獣使いの遺産」の部分のみ読み直した。泣いた。
改めて思うんだけど、元々本編にある物語から大きくは離れてないのにハルザキというキャラが居る事でドラマに深みが増すんだよな……
ドラマと違うラストには映像と違うカタルシスがあった
ルーブ以前からハマりやすい題材が扱われていたというのも大きいけど、家族会議で息子達がウルトラマンだとあっさりバラされるとかそういうのもっと頂戴(何様)って感じでね…もっと様々な日常小話が見たいと思わせるドラマの可能性も潤沢で、あの年ほど2クール以上の放送を渇望したことは無かった。
どこかで読んだ話でウルトラマンや仮面ライダーシリーズで何から見たらいい?という話で、初代は昭和の実写ドラマが合わない人には安易にお勧めしないという意見には賛成
それはそれで1stガンダムは面白いしウルトラマンはシリーズ通して同じ怪獣が出てくるしシン仮面ライダーは初代知ってたら楽しめる
お子が怪獣側に立って「退治しないで!」となる話しはさほど珍しくないと思うんだケド、その本気度が凡百の作品と比べものにならない程高い!怪獣とウルトラマンが戦うシーンは、それがドラマの売りなワケだけから結構な分数がかけられてるケド、その間、ズッーとお子の「やめろ!」「殺さないで!」
最近2時間ドラマで清水綋治さん見るけど、どっちも殺され役だった。
1つドラマには宮内洋さんも出てたけど、本当のチョイ役でガッカリした😖
清水綋治さんは土に埋められて殺される役だった😓
本当に土被ってて大変な役だなって思った😱
私が清水綋治さん初めて認知したのはウルトラマンAだった。
だから、いつもは呼び捨てにしている人を「君」付けしている回があったり、
宇宙人なんていくらでも来ている世界観のはずなのに、大人達が宇宙人の存在を頑なに信じない回がある。
これは初代ウルトラマンがSFドラマのオムニバス集の体で、あえて設定があやふやだったことのオマージュ
事前に聞いていたとおり、『帰ってきたウルトラマン』の有名なエピソード「怪獣使いと少年」をモチーフにした内容。しかし「怪獣使いと少年」そのものの制作秘話ではなく、全て架空の設定で、時代は1990年。制作費の関係で怪獣の出ない話を作るよう求められた特撮ドラマ『ワンダーマン』のスタッフが→
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ウルトラマン
@eita_ynk_0 とりあえず現状に問題ないなら大丈夫ですね~。
ちなみにこれ、「ウルトラマンを作った男たち」っていう半ノンフィクションドラマで言われてたものです。実相寺監督の体験談を原作にしてアレンジされたものなんですけども
@yabusameri 全然有りでしょう(笑)
万引きを是とする描写はアウトだけど。
万引きシーンをすべてアウトとか言い出したら、犯罪者が出てこない刑事ドラマ作れみたいな話に(笑)
怪獣が出てこないウルトラマンとか?
【天文】※フィクション※ 1003年後の今日、3026年7月2日、ツイフォン彗星が地球に接近、同日8時5分に地球に衝突するとされています。なお、前回地球に接近した際には、ツイフォンより彗星怪獣ドラコが飛来しました。 ー特撮テレビドラマ『ウルトラマン』25話「怪彗星ツイフォン」より
ウルトラマンレグロスのボイスドラマ1を聞いたが、レグロス以外全員この後死ぬんだよな……ってのが複雑な気持ちになりすぎる
ウルトラマンは主人公と仲間たちが傷つきながらも諦めないで平和のために戦う姿とか人間ドラマに泣き、人類を愛してくれる光というウルトラマンの尊さに泣き、ときに怪獣という災害に考えさせられる最高のコンテンツだよなーー
















































