ウルトラマン×4話 最新情報まとめ
"ウルトラマン×4話"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日は、ウルトラマン第4話の放送日との事 昨年『らごんさま』が放送されたタイミングでラゴンのソフビが再販されたら4話までに登場する怪獣を全て揃える事が出来たし、ストーリー的にも面白かっただけに再販されなかたのが残念
画像をもっと見る:
ウルトラマン
今日はウルトラマンの第4話"大爆発五秒前"の放送日です。統一スケールのウルトラマンと海底原人ラゴンを再掲します 公式ではラゴンの身長は50メートルですが、本編には身長30メートルというセリフがあります。
画像をもっと見る:
ウルトラマン
1966年8月7日はウルトラマン第4話「大爆発5秒前」の本放送日です。 脚本:南川竜 特技監督:高野宏一 監督:野長瀬三摩地 登場怪獣:海底原人 ラゴン フジ隊員はホシノ君とともに葉山で休暇を楽しんでいた。しかしホテルで怪しい白い航跡を発見。科特隊本部へ連絡する。
画像をもっと見る:
ウルトラマン
昭和41年8月7日日曜日午後7時、ウルトラマン第4話「大爆発5秒前」放映。ラゴンが登場し、ウルトラQの世界と地続きであることが判明した回。フジ隊員が入隊以来一日も休暇を取っていなかったことも明らかになる。冒頭「地球防衛軍」のロケットの映像が流用されていた。
ウルトラマンビクトリー 8月5日はウルトラマンギンガS 第4話「強さの意味」の放映日なのでこの1枚! 豪腕が映えるイラストは迫力満点👍元は敵だった怪獣の力を借りる「ウルトランス」、疑問を覚えるショウが吹っ切れるまでを描いた傑作回です😆
画像をもっと見る:
ウルトラマン
ウルトラマンブレーザー 第4話「エミ、かく戦えり」 nicovideo.jp/watch/so425578… アクション、撮影、演出、ミニチュア。全てにおいて大人なウルトラマン。毎回非常に楽しい。
ウルトラマンなのに変身前のアクションがめちゃくちゃカッコよかった。今のところ打率10割で面白いぞブレーザー! ウルトラマンブレーザー 第4話「エミ、かく戦えり」 nicovideo.jp/watch/so425578…
「人の敵は人」よくあるテーマだが、ウルトラマンでやるか?普通?w防衛隊の上層部が腐ってて草 ■■■ ウルトラマンブレーザー 第4話「エミ、かく戦えり」 nicovideo.jp/watch/so425578…
ウルトラマンブレーザー 第4話 エミ、かく戦えり ニュージェネの等身大戦はヒーローっぽいアクションが多かったけど、こんなハード路線も許されるんだなー。奪った拳銃を分解するのはシビれた。 反面、誰もウルトラマンに触れない。ドラマが面白すぎて主役がスルーされてない?
ようやく『ウルトラマンフレーザー』の 第4話を見ました。 近年のウルトラシリーズに無い 大人っぽいストーリーや アクションに、久しぶりに 「見るに耐える内容」って感じ。 ただ最後の倒し方では 倒せてないはず。
画像をもっと見る:
ウルトラマン
4話までブレーザー見た個人的な感じだと伏線は散りばめられてたりとドラマパートは面白いんだけど、戦闘シーンはなんというかっていう。 防衛チームと巨大ロボットでどうにか出来てしまうような作風にウルトラマンだから無理矢理ウルトラマン出してきてるようにも見えてる感じなんだよね。
つべで『ウルトラマン ブレーザー』第4話の反応動画見て、ブレーザーは一々台詞で説明しないで絵で見せてるから話の進み方がテンポよく進んで観ててダレないんだなあと思った。最近のウルトラは、たまに見ることがあっても「あー、もういいや」ってなっちゃってた無駄シーンが、ブレーザーにはない。
『ウルトラマンティガ』第4話 初代の「故郷は地球」が意識される話だった。 でも怪獣の見た目は悲劇的というよりかっこいい感じで,一度は取り込まれた宇宙飛行士達が怪獣から分離できたり,彼らが人には戻れずとも宇宙へ旅立ったことを登場人物達が前向きに捉えてたり。
ウルトラマンブレーザー第4話「エミ、かく戦えり」隊員の深掘り回。エミ有能やな…悪役も魅力的に描いてる。ブレーザーくん触手嫌がってかわいいね…アースガロンの投擲訓練してたのかちょっと気になるね…花言葉でコミュニケーション取るのウルトラマンでやる???オシャレじゃん????
4話すげー面白くない?と思ったらコレウルトラマンパートがほぼおまけでスパイものとか警察ドラマっぽい軽めのミステリみたいな味がするからだな ただおまけといってもウルトラマンに任せるのにちゃんと理由があるから邪魔でないのも良いし、だけでなくウルトラメカに見せ場もあるのも良い バランス良
@shiro_sano第4話はまるでスパイドラマみたいでしたね。 ウルトラマンではなくて、まるで「マイティジャック」を彷彿させるサスペンスとアクションでしたね。 ブレーザーよりアースガロンの活躍が圧倒的に目立っていたのも白眉です。
ウルトラマンシリーズ推しの間で話題沸騰 「ウルトラマンブレーザー」 第一話から絶賛していた佐野史郎さんの気持ちが非常に分かる!! 第4話スゲーよ!! 今後「殺人事件を揉み消して自殺で処理」とか出て来るんじゃないかと思うわ!!
画像をもっと見る:
ウルトラマン
帰ってきたウルトラマンの第4話「必殺!流星キック」ではウルトラマン=剛秀樹が努力してますけど、ああいうのは面白くないです。防衛隊が怪獣を倒すために作戦を考えたり、なにか頑張るのとウルトラマンが頑張るのは全然違うので。
帰ってきたらウルトラマンの第4話「必殺!流星キック」ではウルトラマン=剛秀樹が努力してますけど、ああいうのは面白くないです。防衛隊が怪獣を倒すために作戦を考えたり、なにか頑張るのとウルトラマンが頑張るのは全然違うので。
『帰ってきたウルトラ38番目の弟』 『ウルトラマンオーブ』第4話「真夏の空に火の用心」 shoryu38.jp/entry/2020/04/…
第4話の文字放送でブレーザーのセリフに黄色(ゲント隊長)で全部ひらがなの字幕が付いたことで、隊長はウルトラマンと融合したら幼児退化する説まで出てきそう。
ウルトラマンブレーザー第4話見ました。エミさんクソかっけえなあ。アクションシーンめちゃめちゃかっこいい。惚れ惚れしちゃうね。敵役の人もただのやられ役ではなく、ちゃんと強いけどやられるというのが伝わってくる。やっぱり今回のウルトラマンすごく好き。
第4話鑑賞 マッチポンプネタがBMと重なる奇跡はさておき。怪獣のデザインと出自が毎回毎回個性爆発でスゴイ。全然ブレーザーに触れないゆえの神秘性と相まって、初代ウルトラマンの作りに近いものを感じます。 怪獣がメイン、対峙する警備隊というお話作りよいです!
ブレーザー第4話、こういう話をウルトラマンで観れるとは、防衛隊の中身も真っ黒っていうw 「諜報部員」がSKaRD内に組み込まれている時点でこういう話が観れるだろうなとは期待してたけど、期待通り良い回でした! しかしまぁ、量産型レヴィーラ怖かったぁ・・・w
@himenachaaaaanこんにちは、私は中国からのファンで、小さい時から私はウルトラマンなどの特撮の劇を見ていて成長して、ちょうどブレーザーのウルトラマンの第4話を見て、姉さんはあなたが本当に奥さんがあまりにハンサムです!
ウルトラマンブレーザー第4話みました 毎回ほんと面白い!!! SKaRDがしっかり機能しているの凄いな ウルトラマンのほうが添え物みたいな感じになっちゃってる。またそれがいいんだけど。 それにしてもエミ隊員が魅力的すぎて困るわ。。。。 まさか格闘もこなすとは、、、かっこよすぎて可愛すぎ
『ウルトラマンブレーザー』第4話。 夜の街にブレーザーとアースガロンが並び立っている場面だけれど、生物的なデザインをしているウルトラマンと完全ロボットが並んでいるのに違和感が無いと言うか凄く似合っているのが凄い良い。
『ウルトラマンブレーザー』第4話。 表情豊かなアースガロンがかわいい。 ウルトラマンや怪獣と言ったキャラクターがウケているのなら特別チームのメカもロボットと言うキャラクターにしようとした『Z』のセブンガーの発想はやっぱり凄かったんだな。
『ウルトラマンブレーザー』第4話。 最後の花束の場面にあるようにSKaRDが結束していっているが一方でゲントはエミの合図ではなく自分の判断で突入したり自分がウルトラマンである事を隠さなければいけなかったりと実は他の隊員とちょっとズレた位置にいる描写になっている。
『ウルトラマンブレーザー』第4話。 液体窒素使用の判断をテルアキ副隊長が決定していたけれど本来は隊長であるゲントが決める事だよね。 個人的には今のところは隊長ではなく新人の隊員がウルトラマンに変身した方が不自然な展開が無くなるのでは…と感じてしまう。
第1話 アンダースローのやり投げ 第2話 一本釣りの長い釣竿 第3話 至近距離のナイフ(いずれにしてもヤリ) 第4話 普通のやり投げ ウルトラマングレートも、海外だと各種光線技はバーニングプラズマの応用で →つづく