ウルトラマン ドラマ 最新情報まとめ
"ウルトラマン ドラマ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@LtLyW0jymniCYzO ロックか……
ウルトラマンでロックといえば深夜ドラマ「ULTRA SEVEN X」エンディングテーマである『Another day comes』。
ロックバンド「Pain money To my Pain」による曲の一つで、激しくも深夜ドラマらしいクールさを感じさせる、マイベスト・ウルトラマンエンディングだな https://t.co/Va3JvFDkgh
画像をもっと見る:
ウルトラマン
『シン・ウルトラマン』を観て、しみじみと――ドラマで火村英生を演じてくださった斎藤工さんにロケ現場などで何度かご挨拶しましたが、まさか6年後にウルトラマンに変身する姿が見られるとは、夢にも思いませんでした。
アリス(←どの?)「予想できるはずがないやろ」
(有栖川)
海外で制作されたウルトラマンパワードとウルトラマンG、海外ドラマちっくになっているので、見応えがあって良い。
ウルトラマン、サッと見れる一本で完結してるタイプの映画があんまりない。
ライダーはリブートとかちょくちょくやってるしゴジラガメラなんかは元から映画一本の路線なので過去作履修がラクだけど、長いドラマだとそうはいかん
点の演出は最高なんですけどね…
ウルトラマンってやっぱメインは戦闘パートで、でも2時間という尺で複数の怪獣登場だと総集編みたくなって、ドラマパートや補完シーンが犠牲にならざる得なかったのではと推測…まあそれでもやりようはあるんだろうけど
https://t.co/Cor5uZJUjR
あ、あと平成セブン(太陽エネルギー作戦、地球星人の大地。以降ビデオシリーズ、小説と続く)とかウルトラマンになりたかった男、私が愛したウルトラセブンなどの特番・ドラマもあります。このあたりやキッズは全国放送の完全新作でした。グレートもBS放送有
(GとパワードはTBSでの放送も95年に有)
ウルトラシリーズはウルトラマンシリーズに内包され得るが、ウルトラシリーズにウルトラマンシリーズは内容出来ない。根本的な骨組みが違うから。ウルトラマンが出ようが何だろうが、ドラマとしての作りが違うのである。この点は若いファンたちに理解、継承していって欲しい。 https://t.co/msg4tTXcdD
@IllbeJyoji 音がちょっとデカくね?っていうは置いとくとしても(元々そんなもんだろうし)、人間ドラマが個人的には微妙...
禍威獣は良し、効果は良し、音楽良しとしても長澤まさみは要るのか...
私は意思疎通可能なウルトラマンであればこそそういうのが生じるのは理解しているが...
確かに112分ってほぼTVシリーズ23分×5本分…だと俺も思ってたんだけど、ウルトラマンの頃ってエンディングもないから25分くらいあるんですわ。それ考えるとやっぱ10分くらいドラマ長いほうが良かったと思うんだな
なんてたって“ハッピー”🍬セットだし、コラボするにしても平成ウルトラマンからの伝手が主力になるのはもはや必然と言って良いでしょう(適当)…偶然だろうけど濱田龍臣君がマックバイトになるドラマなんてのもやっているし、こうもピンポイントに推しウルトラマン複数人がマクドとの関連を深めるとは。
シンウルトラマンのちょっと肌に合わなかった部分まとめ。 ネタバレあり。
総評・昭和ウルトラマンのほぼリアルタイムオタクによるウルトラマンの全オタクに向けたドラマなので昭和期映像作品のチープさも継承している https://t.co/4pi3Xtfoji
でも感電とLemonは言うても最初から音楽ありきでドラマ観てるからあれだったわけですけど(どれ)。
ウルトラマンだよ?ウルトラマン。なんで……なんで……(崩れ落ちる)
庵野秀明
んぎもぢいいいぃ!画を作る天才だけど
ドラマ作りは平凡、というか3流なので
シンゴジラやシンウルトラマンくらいの塩梅が良いと思いますね
ドラマ増し増しのシンエヴァンゲリオンとか酷かったでしょ。うんちですようんち
なので組織に属して無いであろうシン仮面ライダーがちょっと心配
シンウルトラマン感想
ウルトラマンとしての描き方、人との関係は文句なし。初代ドラマ版の解釈もそのままで嬉しかった。
でも。
俺は昔から怪獣星人が大好きで、毎週どんな怪獣星人が出てきて、やられるの分かっててもどうウルトラマンを闘うかってのが一番見てたとこだし今もそうなんだなと。
シンウルトラマン感想
ウルトラマンとしての描き方、人との関係は文句なし。初代ドラマ版の解釈もそのままで嬉しかった。
でも。
俺は昔から怪獣星人が大好きで、毎週どんな怪獣星人が出てきて、やられるの分かっててもどうウルトラマンを闘うかってのが一番見てたとこだし今もそうなんだなと。
@kumamushinoie ウルトラマンくらいのタイトルになると別に最終回までキッチリ語らないとウルトラマンと人類の関係を描けないということないと思うがなあ。ポリティカルドラマとしても別に全然深くなかったのは同意。
#シン・ウルトラマン #ウルトラマン #五木ひろし さん #小鳥 #日本沈没 シン・ウルトラマンの飲食店のシーンで流れていた五木ひろしさんの「小鳥」。ドラマ「日本沈没」の挿入歌でした〜懐かしすぎた。 https://t.co/uOQf5x43R7
画像をもっと見る:
ウルトラマン
86生まれのオッサンはまさにこの世代だけど、ヒーロー=ウルトラマンの構図は変わらないな。
恐らく、幼少期に何を見て育ったかで変わると思う。
物心着く時にはウルトラマンの怪獣図鑑のビデオでカタカナを覚えて、ドラマ本編で親と一緒にジャミラについて語っていた。 https://t.co/FgTu6sxLjj
ウルトラマンは子供の頃見たことはある(エピソードはろくに覚えてない)
大人になってからネクサス見てハマる。それ以降見たり見なかったり。
新旧ウルトラQ所々見てる。
先日BSで見たドキュメントドラマで「そんなに地球が〜」のセリフが初代のものだと知る。
程度でかなりまだらです。
しかしウルトラマン80が主人公は学校の先生で学園ドラマっぽい仕様にしようとしてたって事実、なんか違うだろって思う
シンウルトラマンの作りなら、テレビドラマ行けそうだな
だいたいあの時点で初めて地球を来訪したその外星人が、地球人に対して温情をかける方がおかしい。そこをウルトラマンと地球人が対抗する姿を通して、地球人への理解に至る所にドラマが生まれる。
そこが本作の肝なのに、それを改悪と見る解釈は到底納得できない。
#シンウルトラマン
ザ☆ウルトラマンも忘れないで。ま、その空白期間には再放送がガンガン流れてて、怪獣消しゴムブームがあったり。レオはアストラが出てきてからが本番。80は学園ドラマ。 https://t.co/oLk7YkcuKY
まさにその世代なんですが、コロコロにもボンボンにもウルトラマンのまんがが連載されていたし、ゲームで絶え間なく供給されていたから、実はウルトラ兄弟(と人気どころの怪獣)の顔と名前とついでに特徴くらいは把握してるんだよね。どういうドラマだったか知らないだけ。
「#シン・ウルトラマン」神永ウルトラマンのブレないカッコよさに惚れる。いつの間にか席にいないってアレがいいのだ。正直、テンポが掴めず(合わず)映画の醍醐味というより贅沢な大画面で特撮ドラマを観ている感覚だったがラストシーンが好みなので良しとする(エラソー
ウルトラマンになりたかった男|ドラマ・時代劇|TBSチャンネル - TBS
https://t.co/RZhycUgpkn
ウルトラマン 武田鉄矢 でググったらすぐ出てきた。
@320chicken ウルトラマンとメフィラスのやりとりがドラマに深みを与えてましたね。
山本メフィラスは最高です。
とくに居酒屋での・・あっネタバレは🤭
シン・ゴジラは言うまでもなくゴジラが主役で、それに対抗する「人間」という巨大生物は組織。だからこそ広い人間ドラマが成り立つ。
一方でシン・ウルトラマンの主役はウルトラマンであり神永。神永は組織の一員であると共に巨大な異星人でもある。そうするとゴジラより比較的狭いドラマとして描かれ
@320chicken ウルトラマンとメフィラス、ゾフィーがドラマに深みを与えてましたね。
山本メフィラスは最高です。
とくに居酒屋での・・あっネタバレは🤭
昨日、TLに流れてくる「面白い」にたまらず #シンウルトラマン 観て来ました🤩
前評判通りかなり面白かったです🤩
オタク心をくすぐる理屈付けや人間ドラマ、マルチバース、山本耕史などなど大人が楽しめる作品でした👍
百聞は一見にしかず、善は急げ、私の好きな言葉です👨🦱 https://t.co/jirM3cqlCR
画像をもっと見る:
ウルトラマン
斎藤工と山本耕史の会話、「脆弱な人類を守る」と決意を語る斎藤工のバックに微かに流れるBGMがドラマ『日本沈没(1975年版)』の五木ひろし歌唱の挿入歌で、「抗えない脅威の前に翻弄される弱き人々への愛情」を表現してて、それだけで泣きそうになった2回目鑑賞。
#シンウルトラマン
昨日は映画「シン・ウルトラマン」鑑賞。改めてだけど、ウルトラマンってめちゃくちゃ美しいフォルム。樋口監督にサインもらったことあります←自慢✨
そう言えば、昔TBSの単発ドラマで「潮風にとべ‼︎ウルトラマン」ってのがあったんですよ、長江健次さん主演で。また観たい🏄♂️
#シンウルトラマン https://t.co/eX0EmXMyPD
画像をもっと見る:
ウルトラマン
『ふたりのウルトラマン 沖縄本土復帰50年 ドキュメンタリードラマ』
シン・ウルトラマンの予習になるかな、と思って、本家ウルトラマンの合間に見てみた。
脚本家の金城哲夫と上原正三、そしてプロデューサー・監督の円谷一との関係を描いた哀切なドラマだった。
https://t.co/lORCA95pu0
今回のウルトラマンは「人間とは?」を
真摯に問い続け行動を決断していた。
シンゴジはディザスターフィルム、
シンウルはヒューマンドラマ。
そんな印象というのはワカルね。 https://t.co/fJqUNsEQ1S
カラータイマーがなかったのに、TVドラマよりスピーディーな展開だった本作。
カラータイマーは「3分しか地球に居られない」という意味だとばかり思ったが、「3分なら居られる」という認識も与えてしまうのかと思い知らされた。
ってことで、タイマーを外して正解だった
#シンウルトラマン
シンウルトラマン、あくまで映画というよりドラマ4~5話くらいを映画にまとめました。みたいな感じだった。起承転結を何回もやってるのは意図的なんだろう。
「仮面ライダーV3」「ウルトラマン」「電光超人グリッドマン」は小学生の頃に再放送で見たのだが、人間ドラマのパートが高度過ぎて理解できなかった。
ヒューマンドラマの割に、キャラクターが薄っぺらいんだよ。描き切れてない。それなら、ウルトラマンの戦いもっと見せろって思ったの。どっちかに振り切って欲しかったけど、どっちつかずだった。
ウルトラマンZで初めて能動的にウルトラマン摂取したにわかは「あーっこれしってる!!Z塾で見たやつ!!あーこいつも!こっちはZとちがう!あーーーーー展示で見たやつーーーーー!!!」て大盛り上がりしつつドラマに釘付けでドライアイを発動し目薬をさしていた
初代『ウルトラマン』とはなんと良く出来たシリーズだったのかと、再認識させられた。
しかしドラマを補完できる世代でなければ評価は厳しそうなんだよね。
そして長澤まさみは悪くない。製作側の気持ち悪い撮り方で嫌な気分にもさせられたが、長澤まさみは悪くない。
#シンウルトラマン
ゼットンに手も足も出ず(原作ドラマ見ると本当にまともに攻撃できず必殺技も一切通用せずに完封されてる)死んでしまった時はゾフィーがすぐ助けにやってきて復活してる上後々宇宙警備隊の隊員なことも分かってるので、ウルトラマンは孤独と言うよりクソ真面目な社会人ってイメージではある
レイトショーでシン・ウルトラマンを観賞。
面白かった!
庵野秀明が再構築したウルトラマンって感じだった。
特撮の見せ方や撮り方、空想の枠の中でのリアリティ。
斉藤工演じる神永(もしくはウルトラマン)のヒューマンドラマだった様にも感じた。
#シンウルトラマン
#空想特撮映画 https://t.co/qbDVsPPVay
画像をもっと見る:
ウルトラマン
ウルトラマンけっこうオモロかった。相変わらず怪獣が民家を潰して進むときのアングルが迫力あった。ただ人を写す時はアップいっぱいで見にくかった。
バトルシーンが良かった。ドラマはあんまりのれなかった。ウルトラマン、そんなに人間やチームを好きになる出来事あったっけ?
#シンウルトラマン
@makkiTOEFog 特撮シリーズは知識のみ、むしろ清水ウルトラマンを履修してる人間からすると、光の国が割と政治的に生々しくてよかった。
今作は怪獣バトルよりも、孤独なヒーローと彼と共にあった仲間たちの人間ドラマが多かったなって。
まぁ控えめに言って最高
有岡大貴めっちゃ良かった。アイドルとは思えないほどの存在感があった。テレビドラマでは何回か見てるけど、映画ではこの役者誰だっけ?って最後までわからなくてエンドロールであっ!ってなった。
#シン・ウルトラマン
怪獣や外星人が神出鬼没すぎるのもあって、場面ごとの繋がりが途切れがちで、序盤から中盤までの人間ドラマを散漫な漫画チックにしてしまい、感情移入が非常に難しかった。逆に後半、敵とウルトラマンの行動原理が明確化してからは人類とのまとまりが見えてテンポも良くなり盛り上がった。














































