ウルトラマン 最新情報まとめ
"ウルトラマン"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
山本弘1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
思い出せない 小さい頃、ウルトラマンの最終回でゼットンに敗れてカラータイマーの赤が消えたのをみて、物凄い衝撃を受けた。 ウルトラマンが敗れてm78星雲からウルトラの母?かなんかが来てウルトラマンを連れて帰ったよね。 その後地球はどうなったの?ゼットンに支配されちゃう!誰か顛末おしえて
…つまり、ウルトラマンエースの最終回の市川さんの有名な言葉と共通している。 因みに「月世界の戦慄」の怪獣ペトロについては、市川さんはプロテスタントであり、カトリックに通じる流れには反対の立場だったかもしれない。 また、ヘルメスは、プロメテウス(→プロテ星人)と同じく、ギリシャ神話…
@xxhajixxxオッサンまだ舞台で騒いでるのに、 ウルトラマン演技してるのウケる🤣🤣
外部からの考察本としては、「ウルトラマン 正義の哲学」とかは良い本だと思う
@Futo_Bengalそんなものかもしれないですね。自分だってコナン、いくら話題でも行かないもんなー。ハイキューは観たけど。 でもウルトラマン好きの人でも結構ゴジラ興味ないんですね。 ウルトラマンは怪獣が主役だと思ってるんですが…
FE3でツインテール&グドンと戦った後に帰ってきたウルトラマンを借りて 第5話、第6話を観ました。 帰ってきたウルトラマンは全巻借り、 ウルトラマンメビウスも全巻借りて観ました。 メビウスでツインテールは水中での 行動、戦闘が得意という事を知りました。
@buzsokk中国でウルトラマンショーに男が乱入。彼は「舞台に日本のものを置くな」とウルトラマンを攻撃。
空想科学読本読んでた小学生だけどうんこもりもりしながら飛んでいくウルトラマンとか面白くないわけないもんな
@non_momonger7ウルトラマンのウルトラ水流の考察とかゼットンの考察とかめちゃめちゃ好きでしたね・・・
@MAXTFEX流石にもう無理な設定ですねw 鳥山せんせの訃報の際、電子女性の Dr.スランプの1巻みたら 劇中映画のウルトラマンとセブンが オリジナルの宇宙人に差し替えられてました ですわ、、
間違いなくタカトミは海外の放送スケジュールで作られるアニメにめちゃくちゃ困ってると思うので、ウルトラマン列伝みたく再放送中心で枠を取っておくのは最適……なんだろうけど、再放送するだけでも権利めちゃくちゃややこしそうで大変そう
タカトミくん、ウルトラマンの列伝商法しようよほんと 玩具スケジュールに合わせてセレクション放送する ナビゲーターはラットルチータスみたいなよくしゃべるイメージの声優さんで(個人的イメージ) 再放送で玩具が売れるって! つぶちゃんそれとゼロでがんばってたもん
@zolge1当初の空想科学読本 ー 楽しんでいたなんて意見がありますが どういうレベルや観点で「楽しんでいた」のでしょうか 当時、アレを まんま信じて話していた人いましたよ 山本弘先生の 「ウルトラマンが 噴射無しに飛行する考察」 は 「あーー こういう考察もあったか!」でしたがね
空想科学読本、貶されて嫌な思いをしたファンも多かったしあまり褒められた考察もしてないのだが、時代的にゴジラも終わり、ウルトラマンは絶えて久しく、マジンガーはスパロボでもお荷物扱いな時期に出た本だから時代だよ
中学の時めちゃくちゃ楽しんで読んでたし、ゼットンの考察がシンウルトラマンでアンサーになってたのも嬉しかった
『怪人・怪獣・妖怪・ロボット・デビューデー4月16日』 「1967年キャプテンウルトラ第1話バンデル星人」 「1971年帰ってきたウルトラマン第3話サドラ(左)・デットン(右)」 「1972年超人バロム1第3話イカゲルゲ」 「1980年ウルトラマン80第3話怪獣ホー」by グレジャン
画像をもっと見る:
ウルトラマン
遥かに輝く戦士たち 1番好きなウルトラシリーズを上げるのは難しいけど 1番好きな最終回は? と聞かれたら即答するエピソード 正体が明かされるシーン 人々の声で立ち上がるウルトラマンゼット ベタベタなタイミングでかかる主題歌。 いつかこの最終回を越えるウルトラシリーズに出会いたいくらい。
確かに、真面目な考察をやる人にとっては考えられないいい加減さだな。特に愛着がある作品だと非難したくもなるな。 自分は中学辺りで読んだときは、ウルトラマンにたいして思い入れもなかったから馬鹿馬鹿しい絵面になるんで笑ってはいたけどね。
@tecktou迫力ある作品で素敵です✨️ ベスト オブ ウルトラマンです🤣
@ougi433最初はウルトラマンと仮面ライダーのオマージュっぽさが強かったんですけど まぁ、アニメになる範囲は面白いんじゃないですかねw
当時はずっこけた😵帰ってきたウルトラマン最終回のウルトラ五つの誓い… 一つ、腹ペコのまま学校へ行かぬ事 一つ、天気のいい日に布団を干す事 一つ、道を歩く時には車に気をつける事 一つ、他人の力を頼りにしない事 一つ、土の上を裸足で走り回って遊ぶ事 今の時代に聞くと刺さります
ウルトラマンパロディしまくったMV流れてきたから聴いてみたんだけどこれ戦隊モノのアニメに使われるんだね。 …なんで戦隊モノなのにウルトラマンのパロディなのかわかんないけど
たまに他作品のキャラやネタでツッコミ入れてたりするの好きなんすよね 地球上の人間が全員一斉にジャンプすると地球はどうなるか?ってやつの挿絵にウルトラマンと悟空が飛びすぎちゃったやつ好き
一方ウルトラマン本編描写、プロップといえばそうだけど回転すると異常に硬くなるんであのおかげで平気なのでは…とか好き勝手考察できていいよね…
90年代「ウルトラマン研究序説」って考察本が出て、ふーん面白いじゃんって読んだ。その後新聞の新刊売り上げランキングで「『ウルトラマン研究序説』を焼き捨てろ!」って本がランキングしたみたいで、焼き捨てろって穏やかじゃないなあと思ってそれは読まなかった。私の考察本はそれで終わり。
その上で「ガチな考察」ってわけわもなくて 例えばウルトラマンの姿勢で飛ぶと首が飛ぶって やつも 「マッハで飛ぶのですごい衝撃派が発生するので その衝撃派で首が飛ぶに違いない」が前提になって 衝撃派が出るまでは科学的なのかもだけど ウルトラマンという、光の国から飛来する宇宙人の
BS松竹東急「おやじ太鼓」第12話から、カラー放送に変更。まるで別物のように画面が華やかになった。時に1968年。「ウルトラQ」から「ウルトラマン」の改変もこんな感じだったのだろうなあ。
ゼットン初登場回こと初代ウルトラマン最終話を観てたんだけど、作中で「ゼットン(重低音)」って鳴き声が出たのは3回しかなくて、そのうちの2回はゼットン星人の断末魔、残り1回はゼットン出現時で、戦闘中にゼットンは「ゼットン(重低音)」って一度も言ってないことに気づいたんですよ。
@3veCcazjPT3wVbM庵野版帰ってきたウルトラマン いまでは円谷プロ公認作品に…
自分も大好きだったな。小学生の時に友達の家で見つけてそれからハマった。ウルトラ水流とウルトラマンの飛行速度について考察してあったやつ好き。
@Aomidori2021シンマン、改めて見たけど、あれ滅茶苦茶神学というかキリスト教系のエピソードの構造っていうか、「ウルトラマンのガワで天使の話してる」
「ナディアって最終回近く凄いけど、結局パロディの力でゴリ押ししてるよね、みんな庵野さんに甘いから許されてるけど」って思っちゃう最近。だったらまだ「シン・」ってつけてウルトラマンやったり仮面ライダーやったりしてる方が僕は好き。
初めてのライブ🎶っていうか、 人生で唯一、生で見たライブが、 大学時代に学際にライブしに来てくれた【いきものがかり】ですー🥳🎉 タオルもグッズも即完だったから買えなかったけど、体育館で飛び跳ねたねー😆🙌🌟 最近は息子と一緒に、ウルトラマンのLIVEステージです🤟✨
画像をもっと見る:
ウルトラマン
そういやMARVELのウルトラマン続編出てたよな、セブンのやつ 買わないとな
空想科学読本を中学生時代読んでて爆笑してた その中でも印象に残っているのがウルトラマンの防衛範囲内の考察で、最後に締めた短歌が ウルトラマン ティガが地中に 潜るから 今日は日本の 平和記念日
ウルトラマンFEの続編とか出ないかな、ウルトラマンゼット デルタライズクローかウルトラマンエクシードエックスじゃないとダメージ通らないグリーザ第2形態大分見たい
箱は仮面ライダーもウルトラマンも大好きだったし、空想科学読本で取り上げられた作品は大体好きだったが、タケコプターで首がネジ切れるドラえもんは死ぬほど笑ったよ。笑いのセンスが悪い、底が浅いと言われれば、まあ反論はしないけど['・∀・]
たしか ウルトラマンの巨大化も、培養による細胞分裂で巨大化とかって考察もあったな あの大きさに変身するのに数カ月単位だったか
空想科学読本と特撮SFオタクのバトルは、シンウルトラマンが柳田のゼットン考察をまんま使ったあたりでも再燃してたな
困った事に初期一冊の中に「まあその考察は妥当だな」というのも混ざってるのが評価が定まらん理由ではある ウルトラマン関連だけでもレッドキング背負投の件、マッハで空を飛ぶ件、スペシウム光線の件、ウルトラ水流の件で雑さが違う
空想科学読本がきっかけでウルトラマンの年齢を人間換算したらどうなるかを計算式込みで大真面目に考察してたことあるから、正直そこまであの本にヘイトはないのよね
「ウルトラセブン」の第1話は はっきり覚えています。 「ウルトラマンのような作品」と聞いていましたから。 ただ幼稚園児なのに 友と語り合う事は あまりありませんでした。 ウルトラマンの方が、近所の子と よく語り合いました。 おそらく話が少々難しかったからでしょう。 以下、ポイントだけ。
空想科学読本は面白い。 ウルトラマンの話をしてるのに話題に出してない空想科学読本の知識を持ち出して「でもウルトラマンは〜」とか話の腰を折ってくるようなやつが面白くない
どうせやるなら今盛り上がってる特撮!ガメラやウルトラマン、仮面ライダー…歴代の国民キャラクター達が万博をテーマにしてた作品を彷彿させるコラボを手掛けたらよくやった!行く!ってなるけど…東京オリンピックで無理だったからまあ期待は薄々だよね
学生の青春がモチーフなので「卒業」のイメージがあるウルトラマン80最終回スタイルで離れるのが相応しいと思う
その人は怒り心頭な様子だったけど私としては当時腹を抱えて笑ってたし友人と回し読みしてゲラゲラ笑いあってたので良い思い出です。 楽しかったよ、ドラえもんとかウルトラマンとかゴジラとかの考察。