ウルトラマン 感想/考察 最新情報まとめ
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空想科学読本のネタ懐かしくて色々見てた。ウルトラマンが音速で飛んだら真っ二つになるってネタとかに対して、違うだろ!劇中でそれが成立してるんだから、その設定から考察しろ!みたいにキレてる人が居て、いやなに頓珍漢な事ゆーてんねんってなったり。半端に真面目な奴ほど始末に負えないよなー。
アルティメットルミナス ウルトラマン19 にせウルトラマン これも良い造形してる…… 耳の先端がもうちょっと上に反ってると更に良かったんだけど、成形の都合上仕方ないね。
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ウルトラマン
ウルトラマンシリーズで父親の手のひらに目と口が出来る回があって怖かった、手袋を出来なくなった、て書いたら、怠雅さんかFJ氏あるいはお二人共かも、『ウルトラマンA第6話「変身超獣の謎を追え!」ですよ』って教えてくださったことがあったよなあって自分内検索してるのですが見つからないなあ…
@BEFREE29261252ウルトラマンを幼稚とかいう人間はウルトラマン観たこともない人ばかり
@blackorwhite0o1ウルトラマンとかその辺の「ガチで見ていた」作品の考察は鋭いし面白い
第2話を観ました。泉は組長襲名を隠す為あれは叔父で実は刑事だと学校に嘘を吐く。でもそんな嘘を吐く自分の狡さが許せない。真っ直ぐなのは若さの特権だけどそれだけじゃ世の中潜り抜けられないわ。素敵な大人になりなさい。ライバル組若頭でウルトラマンの黒部進さん出とる。
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ウルトラマン
そういや読本が出版される何年も前のオッチャンが中学生だった頃物理(だったかなあ)の先生が授業中の余談でウルトラマンがあの巨体で自立するには体型が細すぎるという話をしてたのでカガクに携わる人がフィクションをアレコレ考察するのは楽しくはあるのだろう
ウルトラマンブレザー15話まで見た。 隊長が変身するの新しい! あと、ストーリーが結構感情えぐってくるね? アースガロンが喋らないんですがまだですか… 続き気になる〜
外部からの考察本としては、「ウルトラマン 正義の哲学」とかは良い本だと思う
@Futo_Bengalそんなものかもしれないですね。自分だってコナン、いくら話題でも行かないもんなー。ハイキューは観たけど。 でもウルトラマン好きの人でも結構ゴジラ興味ないんですね。 ウルトラマンは怪獣が主役だと思ってるんですが…
FE3でツインテール&グドンと戦った後に帰ってきたウルトラマンを借りて 第5話、第6話を観ました。 帰ってきたウルトラマンは全巻借り、 ウルトラマンメビウスも全巻借りて観ました。 メビウスでツインテールは水中での 行動、戦闘が得意という事を知りました。
@non_momonger7ウルトラマンのウルトラ水流の考察とかゼットンの考察とかめちゃめちゃ好きでしたね・・・
@zolge1当初の空想科学読本 ー 楽しんでいたなんて意見がありますが どういうレベルや観点で「楽しんでいた」のでしょうか 当時、アレを まんま信じて話していた人いましたよ 山本弘先生の 「ウルトラマンが 噴射無しに飛行する考察」 は 「あーー こういう考察もあったか!」でしたがね
空想科学読本、貶されて嫌な思いをしたファンも多かったしあまり褒められた考察もしてないのだが、時代的にゴジラも終わり、ウルトラマンは絶えて久しく、マジンガーはスパロボでもお荷物扱いな時期に出た本だから時代だよ
中学の時めちゃくちゃ楽しんで読んでたし、ゼットンの考察がシンウルトラマンでアンサーになってたのも嬉しかった
『怪人・怪獣・妖怪・ロボット・デビューデー4月16日』 「1967年キャプテンウルトラ第1話バンデル星人」 「1971年帰ってきたウルトラマン第3話サドラ(左)・デットン(右)」 「1972年超人バロム1第3話イカゲルゲ」 「1980年ウルトラマン80第3話怪獣ホー」by グレジャン
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ウルトラマン
確かに、真面目な考察をやる人にとっては考えられないいい加減さだな。特に愛着がある作品だと非難したくもなるな。 自分は中学辺りで読んだときは、ウルトラマンにたいして思い入れもなかったから馬鹿馬鹿しい絵面になるんで笑ってはいたけどね。
一方ウルトラマン本編描写、プロップといえばそうだけど回転すると異常に硬くなるんであのおかげで平気なのでは…とか好き勝手考察できていいよね…
90年代「ウルトラマン研究序説」って考察本が出て、ふーん面白いじゃんって読んだ。その後新聞の新刊売り上げランキングで「『ウルトラマン研究序説』を焼き捨てろ!」って本がランキングしたみたいで、焼き捨てろって穏やかじゃないなあと思ってそれは読まなかった。私の考察本はそれで終わり。
その上で「ガチな考察」ってわけわもなくて 例えばウルトラマンの姿勢で飛ぶと首が飛ぶって やつも 「マッハで飛ぶのですごい衝撃派が発生するので その衝撃派で首が飛ぶに違いない」が前提になって 衝撃派が出るまでは科学的なのかもだけど ウルトラマンという、光の国から飛来する宇宙人の
BS松竹東急「おやじ太鼓」第12話から、カラー放送に変更。まるで別物のように画面が華やかになった。時に1968年。「ウルトラQ」から「ウルトラマン」の改変もこんな感じだったのだろうなあ。
自分も大好きだったな。小学生の時に友達の家で見つけてそれからハマった。ウルトラ水流とウルトラマンの飛行速度について考察してあったやつ好き。
@Aomidori2021シンマン、改めて見たけど、あれ滅茶苦茶神学というかキリスト教系のエピソードの構造っていうか、「ウルトラマンのガワで天使の話してる」
初めてのライブ🎶っていうか、 人生で唯一、生で見たライブが、 大学時代に学際にライブしに来てくれた【いきものがかり】ですー🥳🎉 タオルもグッズも即完だったから買えなかったけど、体育館で飛び跳ねたねー😆🙌🌟 最近は息子と一緒に、ウルトラマンのLIVEステージです🤟✨
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ウルトラマン
空想科学読本を中学生時代読んでて爆笑してた その中でも印象に残っているのがウルトラマンの防衛範囲内の考察で、最後に締めた短歌が ウルトラマン ティガが地中に 潜るから 今日は日本の 平和記念日
たしか ウルトラマンの巨大化も、培養による細胞分裂で巨大化とかって考察もあったな あの大きさに変身するのに数カ月単位だったか
空想科学読本と特撮SFオタクのバトルは、シンウルトラマンが柳田のゼットン考察をまんま使ったあたりでも再燃してたな
困った事に初期一冊の中に「まあその考察は妥当だな」というのも混ざってるのが評価が定まらん理由ではある ウルトラマン関連だけでもレッドキング背負投の件、マッハで空を飛ぶ件、スペシウム光線の件、ウルトラ水流の件で雑さが違う
空想科学読本がきっかけでウルトラマンの年齢を人間換算したらどうなるかを計算式込みで大真面目に考察してたことあるから、正直そこまであの本にヘイトはないのよね
「ウルトラセブン」の第1話は はっきり覚えています。 「ウルトラマンのような作品」と聞いていましたから。 ただ幼稚園児なのに 友と語り合う事は あまりありませんでした。 ウルトラマンの方が、近所の子と よく語り合いました。 おそらく話が少々難しかったからでしょう。 以下、ポイントだけ。
その人は怒り心頭な様子だったけど私としては当時腹を抱えて笑ってたし友人と回し読みしてゲラゲラ笑いあってたので良い思い出です。 楽しかったよ、ドラえもんとかウルトラマンとかゴジラとかの考察。
「空想科学読本」以前にも「ウルトラマン研究序説」や「ゴジラ生物学序説」 みたいな科学考察本はあったけど、中学生の時は「空想科学読本」の方がキャッチーで読みやすかった。
本を書くんだから当然の行為ではあるけど、例えばウルトラマンのあれこれを調べるにしても、当時の児童誌や図鑑とかから片っ端から資料をかき集めて仮説を立てて考察、実験をちゃんとしてる人だから、見たこともないくせにメタ発言しようとする烏合の衆とは次元が違うんだよな
@MUGI30007073にせウルトラマンがなぜバレにくかったのか、グドンとツインテールの関係に関する考察は傑作!
4月16日は「帰ってきたウルトラマン」第3話「恐怖の怪獣魔境」の放映日!それを記念して怪獣サドラ&怪獣デットンの切り絵と文章を投稿します!皆さん見て読んで♥️してコメントしていってください!おまけにデットンの兄テレスドンの切り絵も引用します!
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ウルトラマン
岩石怪獣 サドラ 1971年の4月16日は帰ってきたウルトラマン 第3話「恐怖の怪獣魔境」放映日なのでこの1枚! 魔境の霧、やはりサドラには霧が似合います😆細かいですが、ギンガにてヒカルがウルトライブした際に披露したVサインが好きです🤤
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ウルトラマン
帰ってきたウルトラマンの第3話「恐怖の怪獣魔境」はデットンは出さずに新規に造られた岩石怪獣サドラだけで良かった。 造形物(着ぐるみ)が新規造形(新造)の怪獣がいるのにそれと一緒に改造・流用の怪獣を出す必要はなかった。
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ウルトラマン
原点たるウルトラQがSF特撮テレビドラマを冠しているのに昭和特撮特有のガバガバ数値はどうなんだというのに対して、SFの本質が未知との遭遇における思考実験であり科学的考察ではないというのもある意味正しく、そもそもウルトラマンは怪獣プロレスになって爆発的人気が出た番組というのも皮肉だよ
この辺から考えると「ウルトラマンには爪も瞼も唇もない。これは衝撃波に対する強度を上げる為である。」みたいな考察が有った方がそれっぽい。
色んな呼び名があるのもジャック兄さんの味だよねって感じなんですよね、自分としては! 帰ってきた新ウルトラマンジャック2世っていう全部の呼び名を合わせたヤケクソな感じは最初見た時は吹いたけど笑 それだけその時々の時代で色んな呼び名があるほど親しまれてるんだなって感じしますね!
空想科学読本って「ウルトラマンは実際にいない」と否定するのではなく「ウルトラマンが実際にいたらどうなるかな?」という考察の話なんだけど、マジレスだと思ってるオタクが結構いておったまげる。